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キヤノンITソリューションズ パッケージプロダクトサポート

ホーム - >バージョン情報 - TCPLink スタンダード ETOSエミュレータ(旧バージョン)

バージョン情報

TCPLink スタンダード ETOSエミュレータ
(Ver.1.11-02->Ver.1.12-01)
 
[改修項目]
[ホストリンクエクスプローラ機能関連]
  • ホストリンクエクスプローラのプロパティに「システムメッセージを表示しない」設定項目 追加

[ディスプレィ機能関連]
  • 特定のホスト画面で罫線がつながらない部分がある現象 改修
  • 画面表示でゴミがでる現象 改修
  • エミュレータが時々「お待ちください」で止まる現象 改修

[ユーティリティ関連]
  • エミュレータインストール時にパスを追加する機能 追加
    (インストール先のパスはWindows95の場合はAUTOEXEC.BATに追加し、WindowsNTの場合はレジストリに追加)
  • ユーザマクロをツールボタンに登録できるよう機能 追加
  • マクロコントローラの非表示起動オプション 追加
    (-h:マクロコントローラを非表示で起動する)
  • マクロのキー入力ダイアログボックスにタイトル名を設定できる機能 追加
  • 16ビット版のオートパイロットを使用すると「1024文字以上の行です」とエラーメッセージが表示される現象 改修
    (最終行で「CR」がなく「EOF」の場合)
  • VIALAN(AP)を動作させると、プログラムチェック773がでる現象 改修
    (エミュレータインストールパス追加で対応)

[IWS機能関連]
  • 分散API・TQFツールが途中で動かなくなる現象 改修

[EHLLAPI/PCSAPI機能関連]
  • EHLLAPI,PCSAPIのサンプルの概要説明書 追加