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キヤノンソフトウェア パッケージプロダクトサポート

ホーム - >バージョン情報 - DirectLink DLC対応版 日本語3270エミュレータ(旧バージョン情報)

バージョン情報

DirectLink DLC対応版 日本語3270エミュレータ
(Ver.1.12-03->Ver.1.12-04)
 
[改修項目]
[ディスプレィ機能関連]
  • ホスト送受信中、方向変換エラー(0829)がホストに返る現象 改修
  • 「=」キーのキーアサインを設定すると、設定した機能や文字列表示の後に「=」文字が付加される現象 改修
  • ツールバーの終了時保存が正しく動作しない現象 改修

[プリンタ機能関連]

  • ソフトウェアスイッチ11がオンの場合、オンライン印字でずれる現象 改修
  • Windowsプリンタドライブ出力時、ホスト印刷を行うと2ページ目以降がずれる現象 改修

[ユーティリティ関連]

  • マクロコントローラで「chenge forcus」と「chenge session」を使用したマクロを作成し、2度同じ物を動作させるとパラメータエラーになる現象 改修
  • マクロコントローラからの「エミュレータの起動」が機能しない現象 改修

[EHLLAPI/PCSAPI機能関連]

  • EHLLAPIで複数セッションの接続機能 追加
  • EHLLAPIで構造化フィールドの送受信を行うAPが途中で止まる現象 改修
  • 構造化フィールドのやりとりをしているAPをMDI形式のエミュレータで稼動させると、-RSP「0829」が返る現象 改修
  • エミュレータデフォルトフォルダ以外にエミュレータをインストールし、PCS関数のpcs StartSessionを実行するとSW_RESTORE(0009)が戻される現象 改修
    (ただし、セッションは正しく起動され、ホストとの接続も問題なし)

[オンラインヘルプ関連]

  • PcsQueryEmulatorStatusExのオンラインヘルプに戻りコード 追加